アオスジアゲハ
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アゲハチョウ科。幼虫の体長は40〜45o、成虫の開張は55〜65o。蛹(さなぎ)で越冬する。
春から秋にかけて姿を現す。幼虫はクスノキやタブノキなどの葉を好む。成虫は花や地面で吸水する。名前の由来は黒い翅(はね)に鮮やかな水色の筋模様があることからか。

東側観察路 2022/5/10

香澄公園 2011/6/7

南側観察路 2014/7/1

センターゾーン 2011/8/2

花や地面で吸水する
香澄公園 2018/9/4

幼虫は食草のクスノキ等の葉の表に糸で座を作り、静止場所とする
センターゾーン 2016/9/6

センターゾーン 2010/11/2

 
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