ホシホウジャク
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スズメガ科。幼虫の体長は50〜55o、成虫の開張は40〜50o。越冬態不明。
夏から秋にかけて姿を現す。谷津干潟では植え木に絡むヘクソカズラでよく見かける。幼虫は黄緑色の個体と黄褐色の個体とがいる。成虫は昼行性で、遊歩道のツクバネウツギなどでホバリングしながら蜜(みつ)を吸っている。

センターゾーン 2021/11/2

センターゾーン 2014/11/5
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