2016年9月6日
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〜〜〜〜〜〜  樹  木  〜〜〜〜〜〜

アラカシ    果実には縦筋がある
  センターゾーン

イスノキ    茶褐色に見えるのは果実、黄緑色に見えるのは虫えい(虫こぶ)
  センターゾーン

イロハモミジ    2つの種子は、ほぼ水平に向き合ってつく
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  センターゾーン

エゴノキ    鈴なりの青い実は殺虫成分がある
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エノキ    実は緑からオレンジを経て赤黒く熟す
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クロガネモチ    たくさんの実は葉のつけ根からまとまってつく
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コナラ    実はその年の秋に熟す
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コブシ    実はふくらんで、こんな奇妙な形(にぎりこぶし)になる
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シャリンバイ    実は大きく、鳥が丸呑みできる限界サイズ
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シラカシ    ドングリの殻斗(かくと)は横縞模様
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スダジイ    ドングリはしぶみが少なく火を通すと甘味が増す
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ツバキ    ツバキの実は大きく、熟すと三裂
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トウネズミモチ    実はネズミモチより大つぶ
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トサミズキ    実の先端に2本の花柱が、つの状に残る
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ハマヒサカキ    実は、はじめは緑色で目立たない
  センターゾーン

ピラカンサ    緑色の丸い実が密生してついている
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マテバシイ    2年目にドングリとなり、大きさは日本最大、殻斗は浅い皿形
  センターゾーン

イチョウ    果実はいわゆるギンナンとして食する
  駐車場

〜〜〜〜〜〜  草  花  〜〜〜〜〜〜

〜〜〜〜〜〜  昆 虫 等  〜〜〜〜〜〜

アオスジアゲハ    幼虫は食草のクスノキ等の葉の表に糸で座を作り、静止場所とする
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オオカマキリ    多く見られるカマキリ 後翅のつけねに褐色の斑紋がある
  センターゾーン

シャチホコガ    幼虫は尾部が肥大し、反り返るポーズが鯱鉾(しゃちほこ)に似る
  センターゾーン

ジョロウグモ    目の細かい円形の網をはる、もっとも普通に見られるクモ
  センターゾーン
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