2015年12月1日
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〜〜〜〜〜〜  樹  木  〜〜〜〜〜〜

アラカシ    冬芽は卵形、芽鱗は光沢がある
  センターゾーン

イロハモミジ    冬芽は水滴形で赤く、枝先に仮頂芽(最上部の側芽)が2つ並ぶ
  センターゾーン

ウバメガシ    枝先に鱗芽が集まってつく
  センターゾーン

オオシマザクラ    葉芽は鋭く尖り、花芽はやや膨らむ 芽鱗は多数で無毛
  センターゾーン

カナメモチ    冬芽が赤い
  センターゾーン

クスノキ    冬芽は紡錘形で先端は鋭く尖り芽鱗に包まれる
  センターゾーン

コナラ    冬芽は重ね着型で水滴形〜卵形
  センターゾーン

コナラ    紅葉完了間近か
  センターゾーン

コブシ    冬芽は互生し、紡錘形で、長い毛の芽鱗で覆われる
  センターゾーン

サンゴジュ    冬芽は紡錘形
  センターゾーン

シラカシ    冬芽は鱗芽(りんが)で、硬い鱗片に覆われている
  センターゾーン

スダジイ    冬芽は互生し長卵形で先は尖り、芽鱗に包まれる
  センターゾーン

スダジイ    果実は、一年半後に熟すと3つに裂ける
  センターゾーン

タブノキ    枝先の芽はただひとつ
  センターゾーン

ドウダンツツジ    冬芽は鱗芽 頂芽は水滴形で無毛
  センターゾーン

ドウダンツツジ    正面から見える芽鱗は6枚ほど
  センターゾーン

トサミズキ    冬芽は互生し卵形または楕円形で先端は尖る
  センターゾーン

トベラ    冬芽も枝の上部に放射状につく
  センターゾーン

ナワシログミ    実の根元からでている冬芽は裸芽で褐色の毛が密生する
  センターゾーン

ニシキギ    冬芽は水滴形、芽鱗は6枚ほどで褐色の縁取り
  センターゾーン

  センターゾーン

ニシキギ    茎にコルク質で板状の翼(よく)
  センターゾーン

ハコネウツギ    冬芽は三角形で先端が尖り、芽鱗に包まれる
  センターゾーン

ハコネウツギ    実の先が2つに割れ多数の種が出る 種の縁には翼があり風に飛ぶ
  センターゾーン

ヒイラギナンテン    混芽で速いものは花芽をだす
  センターゾーン

モッコク    冬芽は小さな半球形で暗赤色 芽鱗は7〜9個あり無毛
  センターゾーン

ヤマボウシ    混芽はほぼ球形で芽鱗が2枚、葉芽は細長い
  センターゾーン

ユキヤナギ    冬芽は長さ1〜2mmの卵形、芽鱗は紅紫色または緑色
  センターゾーン

  センターゾーン

レンギョウ    冬芽は対生し、卵形または楕円形で先端が尖る
  センターゾーン

オオモクゲンジ    実は3室に分かれ、各室には2個の黒い球形の種が入る
  谷津公園

コノテガシワ    褐色に熟した実が割れ種を落とす
  谷津公園

スイフヨウ    実は熟して乾くと5つに裂け、長い毛のついた種が風に飛ぶ
  谷津川沿い

ナンキンハゼ    実は熟すと皮が裂けて落ち、3個の白い種だけが裸出して残る
  谷津川沿い

  駐車場

サザンカ    果実は、翌年秋に熟し3つに裂けて種を出す(写真中央)
  駐車場

トウネズミモチ    黒色の実がネズミの糞に似ていること が名の由来
  駐車場

ハマナス    花床が伸びて赤く熟し、種を包み込んでいる
  東側観察路

ドウダンツツジ    実は上向き、熟すと5つに裂けて茶褐色になり細長い種が弾け飛ぶ
  南側観察路

トベラ    果皮が黄色く熟し、3つに裂けて粘液質の赤い種を露出
  南側観察路

アキグミ    まっ赤に熟した果実は食べられる
  北側観察路

センダン    実には、6稜の星型の核が1個あり種を6つ含む
  北側観察路

〜〜〜〜〜〜  草  花  〜〜〜〜〜〜

タカサゴユリ    果実が裂けると3室あり、各部屋には種が2列につまっている
  センターゾーン

〜〜〜〜〜〜  昆 虫 等  〜〜〜〜〜〜
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